埼玉県桶川市南2-7-13 桶川中央マンション2F TEL:048-772-8623 FAX:048-772-8635

|

|

|

|

下の写真はクリックすると大きく表示されます

浦和駅案内.JPG浦和駅案内
会場入り口看板.JPG会場入り口看板
受付.JPG受付
ブロック別受付.JPGブロック別受付
会場内.JPG会場内
シンポジューム.JPGシンポジューム
埼玉県私立保育園連盟会長森田弘道.JPG埼玉県私立保育園連盟会長森田弘道
村山祐一教授.JPG村山祐一教授
大井琢弁護士.JPG大井琢弁護士
参議院副議長尾辻秀久氏.JPG参議院副議長尾辻秀久氏
さいたま市私立保育園協会会長剣持浩氏.JPGさいたま市私立保育園協会会長剣持浩氏
自由民衆党参議院林芳正氏.JPG自由民衆党参議院林芳正氏
日本共産党参議院議員田村智子氏.JPG日本共産党参議院議員田村智子氏
社会民主党埼玉県議会議員佐藤征治郎氏.JPG社会民主党埼玉県議会議員佐藤征治郎氏
九州保育三団体協議会会長佐藤成己氏.JPG九州保育三団体協議会会長佐藤成己氏
日本保育協会北海道支部長宮崎啓氏.JPG日本保育協会北海道支部長宮崎啓氏
主催者代表者.JPG主催者代表者
ご来賓.JPGご来賓
前鹿児島県保育連合会会長羽生悦郎氏.JPG前鹿児島県保育連合会会長羽生悦郎氏
栃木県民間保育園連盟副会長福田清美氏.JPG栃木県民間保育園連盟副会長福田清美氏
埼玉県私立保育園連盟副会長遠藤亘.JPG埼玉県私立保育園連盟副会長遠藤亘
シュプレヒコール.JPGシュプレヒコール
群馬県民間保育園協議会会長狩野栄子氏.JPG群馬県民間保育園協議会会長狩野栄子氏
閉会挨拶.JPG閉会挨拶
退場の様子.JPG退場の様子
退場者見送り.JPG退場者見送り
閉幕挨拶 栃木県保育協議会会長風間嘉信氏.JPG閉幕挨拶 栃木県保育協議会会長風間嘉信氏

関東ブロック
「子ども・子育て新システム」を考える1000人研修会に
たくさんの方々がご出席いただきありがとうございました。

決議文.jpg
「子ども・子育て新システム」を考える1000人研修会 決議文
LinkIcon決議文をダウンロードする

1000人研修会のDVDができました。
<好評発売中>
DVD1/一枚1000円、 DVD2/一枚1000円 
DVD1+DVD2セット/1800円、
<送料・消費税込>
ご購入は埼玉県私立保育園連盟事務局へ
TEL:048-772-8623 FAX:048-772-8635

DVDデザイン02a.jpg

DVDデザイン02b.jpg

関東ブロック
「子ども・子育て新システム」を考える1000人研修会
開 催 要 綱

1.趣旨
 このたびは子育てに対してトータルな改変を企図する法案が提出された。その目的は保育に市場経済の競争原理を持ち込み、効率化を図ろうとすることが主眼であると言うほかない。
 ワークライフバランスと言う耳ざわりのよい美辞の裏には、より安く、より取り扱いしやすい安価な労働力を必要とする、新自由主義経済システムの本音が聞こえて来る。市場原理に委ねられた保育では何でもありとなり、子どもの最善の利益を保護することなく、こま切れで不規則な保育時間、子どもの生理や心理にストレスをかけることも辞さない貧しい子育て環境が現出する。保育者の待遇改善も望めない。

 「子ども・子育て新システム」においては、地方自治体は保育に欠ける子どもの保育に義務を負う必要がなく、それは、民間もしくは民間資本の利潤追求のおもむくところにまかせられようとしている。自由競争、子どもの取り合い、保育料の自由化などが当然のように行われかねない。

 利潤を求めず、公共的なサービスを平等に提供する保障責任、そして、子どもを生み、育てやすい社会に対する最終的な責任はどこに行くのであろうか? すべての子どもが等しく権利を守られ、よい環境を与えられ、貧困や悪い環境から守られることが、新システムにおいても、見えるように高らかに謳いあげられ宣言されるべきである。児童の権利を保障するところから出発し、それを目的とする真の子育て「新システム」が必要である。われわれは、上記のような危惧を抱くゆえにあえて、「新システム」の見直しを求めるものである。


2.主 催  
保育を守る関東ブロック連合会 

3.共 催  
埼玉県私立保育園連盟   さいたま市私立保育園協会  
埼玉県保育問題協議会   栃木県保育三団体    横浜市私立保育園連盟
群馬県民間保育園協議会  九州保育三団体協議会  山口県保育協会
島根県保育協議会     岡山県保育協議会    北海道保育三団体

4.日 時  
平成24年5月21日(月)13時15分~17時00分(受付12時15分)

5.会 場  
埼玉会館 大ホール
埼玉県さいたま市浦和区高砂3-1-4   048‐829‐2471

6.参加者  
全国の保育所(園)関係者  

7.参加費  
無料


8.内 容 
[第1部:研修大会]

(1) 開会あいさつ                 
保育を守る関東ブロック連合会 大会実行委員長 森田弘道


(2) シンポジウム                 
テーマ:「子ども・子育て新システム」の法案について考える
シンポジスト  :大井  琢 氏  日本弁護士会貧困問題対策本部委員、女性と子どもの貧困部会所属
コーディネーター:村山 祐一 氏  日本保育学会評議員 帝京大学教育学部教授



[ 休 憩 ] 15時15分~15時30分



[第2部:全体集会]15時30分~16時50分

(1) 開会あいさつ     

(2) 来賓あいさつ      

(3) 来賓紹介

(4) 意見発表                

(5) 決議文採択

(6) 閉会あいさつ

DSC02897c.jpg
<4月19日発行の東京新聞ショッパーに意見広告を出しました>

日本の保育・子育てをよくするためのアピール

「新システムに反対し保育をよくする会」がイラスト入りのとてもわかりやすい意見広告を新聞に掲載しました。これをリンクさせてもらいましたので、是非一度ご覧になって下さい。

新システムに反対し保育をよくする会(略称 保育をよくする会)
連絡先:保育研究所 〒162-0837 東京都新宿区納戸町26-3 保育プラザ 
TEL:03(6265)3173 FAX:03(6265)3230

■2012年3月31日(土)「読売新聞」掲載

新システムに反対し保育をよくする会の意見広告第3弾

右の画像をクリックすると、
意見広告(PDF)をご覧いただけます。
※PDFは保存してご活用ください。

意見広告.jpg

A3子ども・子育て新システム修正20120410bb.jpg
<ポスター>

一般社団法人 埼玉県私立保育園連盟へのご入会に関するご質問やその他お問い合わせは電話かメールで事務局へご連絡ください。

TEL:048-772-8623

メールアドレス>>> saishiho@cello.ocn.ne.jp

LinkIconHOMELinkIcon
(o^ー^o)(*^_^*) (=^▽^=)
110.jpg110.jpg
(*^_^*) (=^▽^=) (o^ー^o)
210.jpg210.jpg
(=^▽^=)(o^ー^o)(*^_^*)
310.jpg310.jpg
(o^ー^o)(*^_^*) (=^▽^=)
410.jpg410.jpg
(*^_^*) (=^▽^=) (o^ー^o)
510a.jpg510a.jpg
(=^▽^=)(o^ー^o)(*^_^*)
610.jpg610.jpg
(o^ー^o)(*^_^*) (=^▽^=)